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日期:2018/02/07       資料來源:公眾外交協調會       
本年2月6日深夜11時50分、花蓮沖にマグニチュード6.0の地震が発生し、深刻な被害をもたらしてきました。本日、2月7日正午まで、計アメリカ、イギリス、日本、シンガポール、カナダ、ニュージーランド、ドミニカ、ニカラグア、グアテマラ、ベリーズ、セントルシア、ハイチ、ホンジュラス等の政府と要人がお見舞いと哀悼の意を表してくださいました。外交部は、以上の各国政府と要人のお見舞いに感謝を表する次第であります。

花蓮地震発生後、中央災害応変センターが本日7日の零時に立ち上げられ、蔡英文総統及び頼清徳行政院長が政府各部署に全力を上げて災害救助に当たってほしい、何らのチャンスをも諦めてはならないと指示しました。外交部東部事務所も真っ先に職員を花蓮県災害応変センターへの進駐に派遣し、政府の災害救助に全力を上げて協力し、また外国人の救助やサポートに乗り組んでいます。

外交部は引き続き各国の駐台機関と密接な連絡を取るほか、国内の関係機関と協調しながら外国人に必要な協力をしていきます。外国人が、もし花蓮地震と関係ある事情の問い合わせをしたければ、外交部24時間体制の緊急サービス電話0800-085-095にかけてください。

花蓮地震最新の被害状況や関連情報について、災害情報ステーションにアクセスして、及び内政部消防署のフェースブックにアクセスして調べてください。