跳到主要內容區塊
日期:2018/02/07       資料來源:公眾外交協調會       
我が国花蓮地区が今年2月6日深夜に発生した大地震、本日7日午前11時の時点まで、地震によって病院に搬送された外国人の負傷状況は次の通りです。
一、 花蓮モンロ病院:日本人一人が腰に怪我をして、午前中には退院できる見込みです。その他3名の国籍まだ確認されていない外国人が軽い怪我をしました。
二、 花蓮慈済病院:7名の日本人が粉塵吸入して怪我せず、午前6:30分、すでに退院しました。1名のフィリピン労働者がすでに退院しました。
三、 花蓮国軍病院:2名のチェコ人、一人が軽い怪我をしましたが、もう一人ははっきりとした怪我はありませんでした。
四、 衛生福利部花蓮病院:一人の日本籍の衛生福利部の職員がすでに退院しました。
五、 体育館収容センター:2名のシンガポール人、13名の韓国人、そのうち一人が足に怪我をして、すでにセンターを離れました。
六、 また、雲門翠堤ビルから一人の韓国女性が救出されて、はっきりとした怪我はなく、すでに病院に搬送されて観察中です。