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資料來源:公眾外交協調會       
2018/02/13
022号 プレスリリース

花蓮県、本年2月6日強い地震が発生したのち、中華民国政府は全力を上げて救助活動に取り組み、現在のところ第一段階の救援活動がすでに終了し、これから復旧と復興作業に入ります。

本日、2月13日午前9時現在まで、計アメリカ、日本、カナダ、キリバス、ナウル、パラオ、ソロモン諸島、ツバル、オーストラリア、フィジー、インド、インドネシア、韓国、マレーシア、ニュージーランド、フィリピン、シンガポール、タイ、ベトナム、バチカン市国、ベルギー、ボスニア‧ヘルツェゴビナー、チェコ、フランス、ドイツ、オランダー、ハンガリー、イタリア、ラトビア、リトアニア、ルクセンブルク、ポーランド、ポルトがリア、スロバキア、スペイン、スイス、スウェーデン、イギリス、ベリーズ、ドミニカ、エルサルバドル、グアテマラ、ハイチ、ホンジュラス、ニカラグア、パラグアイ、セントクリストファーネビス、セントルシア、セントビンセント、ボリビア、ブラジル、チリ、コロンビア、キューバ、エクアドル、メキシコ、パナマ、ペルー、ベネズエラ、ブルキナファソ、スワジランド、南アフリカ、イスラエル、ヨルダン、クウェート、モンゴル、ロシア、トルコ等の69カ国及び欧州連合(EU)、東カリブ海諸国機構(OECS)、中央アメリカ議会(PARLACEN)、中米統合機構(SICA)等の国際機関が我が国にご関心とお見舞いの意を表してくださいました。国際社会が我が国に対するご関心とご支援、外交部は中華民国政府と台湾人民を代表して、衷心より感謝申し上げます。